2008年06月20日

au夏携帯 Sportioの紹介

sportio.jpgau携帯、Sportioの特徴を紹介します。この夏にどんどんau携帯の新機種が登場する中、異色の話題携帯Sportio

心と身体を美しくするパーソナルトレーナーau Smart Sports「Run&Walk」アプリをワンタッチで起動できるSSキーを装備。ウォーキング・ジョギングなどのワークアウトを、ヘッドホンを通して音声でサポートします。GPSを利用したルート表示や、平均速度・消費カロリーなどの確認もOK。ワークアウト成果の記録&管理も可能。
Run&Walk
Bluetooth®対応ヘッドホン (別売) で、音楽のワイヤレス再生も可能。ジョギング中でもコードに身体の動きを妨げられずに音楽が楽しめます。
モーションセンサーで消費カロリーをカウントする、「カロリーカウンター」搭載。1日の歩数・距離・消費カロリーを自動で計測して、待受画面に表示します。
音楽にあわせてステップを楽しめる「BEAT RUN」機能搭載。
※ アプリのバージョンアップが必要です。
コンパクトなウェラブルスタイルでスポーツをより快適にスポーツ中でも携帯しやすい超コンパクトサイズ。ストレートタイプで、ワークアウト中の成果のチェックや操作がスムーズに行えます。
スポーティ感あふれるラインワークと、上下をシェイプさせたフォルム。スポーツウェアをモード感覚で着こなす、そんなイメージをデザインしました。
小さくても押しやすいキー、196万画素カメラ搭載など、ケータイとしての使いやすさも追求しています。
最新機能が充実のハイスペックモデル「LISMO Video」や、「au one ガジェット」など、auの最新サービスにももちろん対応。
LISMO Video
au one ガジェット

スポーツを通じたお客さまの自分磨きを支援する総合サービス「au Smart Sports」を、本年1月31日 (木) より提供しています。このたび、モーションセンサー (加速度センサー) を搭載した3機種「Sportio」、「G'zOne W62CA」、「W64SA」を始めとする新機種の発売に合わせ、新機能を6月下旬より順次提供開始します。また、今回新たに発表した12機種は、全て「au Smart Sports Run&Walk」に対応しています。
「Sportio」、「G'zOne W62CA」、「W64SA」へのモーションセンサーの搭載により、Run&Walkアプリを起動することなく携帯電話を持ち歩くだけで、歩数・距離・消費カロリーを自動で測定でき、待受画面で簡単に確認できる「カロリーカウンター」機能や、専用の音楽に歩調を合わせることで音楽のトラックが次々と増して、楽曲が完成していく「BEAT RUN」機能を追加します。
「BEAT RUN」の楽曲再生にはヤマハ株式会社製の最新オーディオチップ「AudioEngine™2」(注) を使用し、モーションセンサーで検知した歩調に合わせて音楽を変化させるアルゴリズムおよび専用楽曲の開発には同社の技術とノウハウを生かしています。
さらに、アディダス ジャパン株式会社 (代表取締役: パスカル・マルタン) とパートナーシップを結び、ランニングスタイルの提案や、「au Smart Sports Run&Walk」のコンテンツの提供、ランニングイベントの開催など、お客さまのスポーツスタイルをより楽しくするための取り組みを開始します。「Sportio」の5色のカラーバリエーションとアディダス社の最新スポーツアイテムを連動させたランニングスタイルを提案していく他、携帯電話本体を入れて腕に装着しスマートにランニングやウォーキングが楽しめる、「adidasランニング携帯電話ポーチ」をmobile fashionのホームページ上にて8月上旬より販売します。
また、「au Smart Sports」と日本コカ・コーラ株式会社の新商品「アクエリアス ゼロ」のコラボレーションにより、Run&Walkサイト上で、ランニングやウォーキングに役立つ情報の掲載や「アクエリアス ゼロ」おすすめランニングコースの紹介を行います。さらに、7月下旬には、KDDI DESIGNING STUDIOでイベントを実施します。
今後もKDDIは、様々な取り組みを通して、「au Smart Sports」を進化させていきます。
注) ハイブリッドシンセサイザー、オーディオデコーダー、サウンドプロセッサー、並びに高品質なアナログモジュールから構成され、携帯電話端末上のあらゆるオーディオソースを自在に加工可能なオーディオLSI。
posted by piropiro at 22:36| Comment(41) | TrackBack(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月30日

au 夏携帯も浸透

0522aus.jpg KDDIおよび沖縄セルラーは、auの新モデル15機種を発表した。6月上旬より順次発売される。
 防水性能を実現しながらワンセグに対応した「W53SA」「W52CA」、5メガピクセルカメラを装備した「EXILIMケータイ W53CA」、2GBメモリ内蔵で最大約110時間再生に対応した「ウォークマンケータイ W52S」をはじめ、個性的なモデルが続々と投入される。
 これら4機種のほかに発表されたのは、「W52P」「W54T」「W52H」「W52SH」「W53T」「W52SA」「W53S」「W44KII」「A5526K」「A5527SA」「簡単ケータイ A5528K」の11機種。今回発表された端末は、5月23日〜6月30日にかけて東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオ内で実機が展示される予定。
 これにあわせて、「ラッピングメール」「Touch Message」「災害時ナビ」といった新サービスも発表されている。
2軸ヒンジで防水対応のワンセグケータイ「W52CA」
5MカメラとワイドVGA液晶の“EXILIMケータイ”「W53CA」
高画質なワンセグ、デジタルラジオを長時間楽しめる「W52H」
防水性能とワンセグに対応、薄さ20mmの「W53SA」
2GBメモリ搭載でスタミナ再生のウォークマンケータイ「W52S」
進化したジョグダイヤル搭載で着せかえ対応の「W53S」
ワンセグ対応で薄さ18.7mmのスリムデザイン「W52SA」
アルミパネル採用でクリアパネルを装着できる「W52P」
ワンセグ対応、回転2軸ヒンジの「W53T」
3インチVGA、320万画素カメラにワンセグ対応「W54T」
最薄部17.6mmの回転2軸ワンセグケータイ「W52SH」
快適操作でスリムな「W44K II」
グローバルパスポート対応で便利機能を搭載「A5527SA」
14.7mmのスリムケータイ「A5526K」
2.6インチ液晶の簡単ケータイ「A5528K」
通信できなくても使える「災害時ナビ」
メール閲覧時にアニメ画像を再生する「ラッピングメール」
おサイフケータイでメッセージ交換「Touch Message」
「デコレーションメール」機能拡張、絵文字画像などが利用可能に
グルメや観光などの専用地図をダウンロード「EZガイドマップ」
印刷物を携帯向けに配信する「モバプリ」
42のブランド、ショップとコラボする「mobile fashion」
KDDI高橋氏、「auはライフスタイルを提案する」
posted by piropiro at 12:02| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

au 過去のイメージキャラクター

Wikipediaより


au MNP大満足キャンペーン、「端末ラインナップ」篇
いとうせいこう - 替える理由「電波」篇(仲間と共演)
榮倉奈々 - 「ダブル定額ライト」篇・「ワンセグ」篇(速水と共演)、替える理由「ダブル定額ライト」篇(仲間と共演)
大沢あかね - 替える理由「MY割」篇(仲間と共演)
華原朋美 - 替える理由「無期限くりこし」篇(仲間と共演)
ナレーション:小林克也
エバンジェリスト:美香、マギー審司、鳥越さやか、GTP、ヤン、柿崎順一、柳沢敦、ナナ・イロ、陣内智則、はなわ、田場裕也 他
その他
松下由樹 - 簡単ケータイS
中田喜子 - 簡単ケータイ「フラメンコ」篇
島谷ひとみ - 「Play Music! Play au! キャンペーン」篇
田中美保 - 「Back Stage Story」篇、「Xmasコレクション」篇、「絵文字からのお知らせ」篇
大桑マイミ - 「Back Stage Story」篇
土岐田麗子 - 「Back Stage Story」篇
仲間由紀恵 with ダウンローズ
団時朗(仲間と共演)
布施明(仲間・速水と共演)
妻夫木聡 - 「ダブル定額」「パケット割」「EZ助手席ナビ」篇(2007年5月現在NTTドコモのCMキャラクター)
石塚英彦 - 「ダブル定額」「パケット割」篇
次長課長・河本準一 - 「EZ助手席ナビ」篇
永瀬正敏 - 「EZ@NAVI」篇、「DION」マイラインサービス
布袋寅泰 - 「EZ@NAVI」篇
南海キャンディーズ・しずちゃん - 「おサイフケータイ」
南海キャンディーズ・山ちゃん - 「家族割ワイドサポート ゆきえは見た」篇
ペ・ヨンジュン - 「au グローバルパスポート」篇
本田朋子(現フジテレビアナウンサー) - 「EZチャンネル」の無料番組「EZアップチャンネル」初代MC
浅野忠信(2007年5月現在NTTドコモのCMキャラクター)
菊川怜(現在ソフトバンクイメージキャラクター)
竹野内豊
豊川悦司
織田裕二(旧日本移動通信・DDIセルラーグループから継続起用)
菅野美穂(旧日本移動通信・DDIセルラーグループから継続起用)
大塚愛(2005年夏モデル【「W31T」、「A5511T」】以降から2006年冬モデル【「W47T」】までの一部の東芝製WIN対応携帯)
椎名林檎 - (三洋電機「W21SA」)
中村獅童(京セラ「A5305K」)
長渕剛(京セラ「A1403K」)
YUKI(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ「W31S」)
Def Tech(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ「W41S」)
矢沢永吉(トヨタケータイ「TiMO W44T II 」)
加藤夏希(秋田県限定、広告・エフエム秋田の提供番組のみ)
ちびまる子ちゃん一家(静岡県限定、キャンペーンポスター・パンフレットのみ)
マスコットキャラクター
パピプペンギンズ(「au My Page」キャラクターデザイン:ひこねのりお)
リスモくん (「au LISTEN MOBILE SERVICE」)
カバ親子(「ジュニアケータイ」)
auシカ(沖縄セルラー限定マスコットキャラクター。当該項目参照。)
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au 誰でも割!?

auの『誰でも割』ってなんぞや?????
てな事で調べてみました!


2年間継続利用でひとりでも家族でも、他社から乗りかえても、つまり誰でもいきなり基本使用料半額。
※ 半額はCDMA 1X WINの場合。
CDMA 1Xは料金プランごとの「年割」+「家族割」の最大割引が適用されます。
※ 「誰でも割」(MY割) は2年単位の継続契約となる為、契約期間中に解約・一時休止・「誰でも割」(MY割) を廃止した場合には、「誰でも割」(MY割) 加入年数に関わらず、契約解除料9,975円 (税込) がかかります。
基本使用料は半額になっても、無料通話はそのままおトク。
「家族割」と組み合わせれば、家族間の国内通話料30%OFF。
家族間Cメール無料&無料通話も分け合える (注2)。
注2) 「分け合いコース」の場合。パケット通信料、国内以外の通話料、「ガク割」「スマイルハート割引」ご加入の方の通話料は除く。「くりこしコース」もお選びいただけます。
現在、「MY割」にご加入のお客さまは9月ご利用分から自動で「誰でも割」が適用となります。
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2007年08月08日

au w53sa の紹介!

■ 仕様で見る「W53SA」
W53SAは三洋電機製のCDMA 1X WIN端末。厚さ約20mmの薄型ボディながら、IPX5/IPX7準拠の防水性能を実現したのが最大の特徴だ。さらにワンセグ機能を搭載し、バスルーム内でのワンセグ視聴などを可能としている。ワンセグ番組のタイムシフト再生や予約録画にも対応する。
本体のデザインは女性用バッグなどでみられる「マトラッセ」をモチーフとしており、キルティングを思わせる格子状の凹凸が表面にあしらわれている。また本体各所の接続端子カバーやワンセグ用2段式ホイップアンテナに防水処理が施されている。また電池パックカバーは不用意に水場などで開閉してしまわないよう、ロック機構が設けられている。
メインディスプレイは約2.6インチ、最大26万色表示のワイドQVGA液晶(240×400ドット)、サブディスプレイは約0.6インチ、16×96ドットの白色有機EL。197万画素のオートフォーカス対応カメラ、microSDカードスロット(サポート容量は最大2GB)を装備する
このほかEZ FeliCa、オープンアプリプレイヤー、安心ロックサービスなどをサポートするほか、新サービスであるEZガイドマップ、災害時ナビ、Touch Messageなどに対応する。


auとは?????
☆概要
携帯電話契約数が約2,731万契約で、国内の携帯電話市場における市場占有率が約28.2%で2位(2007年3月末現在)。[1]
また3G契約数が約2,671万契約で、総契約数に対する3G普及率が97.8%で1位(2007年3月末現在)。
カメラ付きケータイやカラー液晶、シェルタイプ機種の導入の遅れ、iモードの爆発的ヒットから、Jフォン(現:ソフトバンクモバイル)やNTTドコモに新規契約数で大きく差をつけられ市場占有率は一時期(2002年4月末)3位となった。その後は、他社の3Gエリア展開の遅れや、ボーダフォン(現:ソフトバンクモバイル)の世界戦略機種投入の失敗もあり、契約数を伸ばし、ガク割やダブル定額での料金戦略や着うたフルなどのヒットで、現在ブランド別では3年連続、年間ベースでの純増数は2年連続、純増No.1を記録している。月次純増数では、2005年7月度より1年半連続してNTTドコモを上回っており、契約数の差を縮めている(2006年12月末現在)。
☆名称の由来
auブランドを開発した株式会社ジザイズによると、携帯電話を介し、様々な人やモノとの出会いが生まれ、その出会いを通じて全ての価値が集い合う世界の実現を「『会う』に始まり、『合う』に行き着く」という意味合いから「au」の2文字でシンプルに表現したと説明。一方でauによると、access, always, amenityなどのAと、unique, universal, userなどのUで構成されていると説明している。また、「access to u 〜 あなたにあう」という意味も込められている。
☆沿革
前身は日本移動通信(IDO、イドー)とDDIセルラー系地域会社。 この両グループで自動車電話、携帯電話事業を展開してきた。 IDOが関東・東海/甲信地方を担当し、これ以外の地方(北海道・東北・北陸・近畿・中国・四国・九州・沖縄)をDDIセルラーグループが担当していた。 両社は主な出資企業が異なるが、ローミングなどの関係から、一般には単一グループとして認知されていた。(後述事業展開の部も参照)
日本の移動体通信分野において強大なシェアを誇るNTTドコモグループに対抗するため、2000年7月に両グループのブランドを「au」(エーユー)に一本化後、同年10月にDDI、KDD、IDOの3社が合併して「KDDI」発足。
この時点で残ったDDIセルラー系地域会社については、沖縄以外は同年11月「株式会社エーユー」(au)として統合一本化された。沖縄県を管轄する沖縄セルラー電話は、地元出資企業への配慮および単独でジャスダック証券取引所に上場している事から現在も別会社のまま存在する。
セルラー地域会社やIDOのシステムは別々に構築されてきたため、沖縄を除いても完全なシステム統合がされたのは2002年頃、沖縄は一部業務・サービスで未だ統合されていない。
「株式会社エーユー」は、翌2001年10月、KDDI本体に吸収合併され、現在は同社の携帯電話事業のブランド名となっている。そのためブランドネームも「au by KDDI」となっている。
アナログ式からデジタル式への移行当初は、他社と同様にPDC方式でサービスを行っていたが、DDIセルラーグループの関西・九州・沖縄セルラーが1998年7月14日から開始したCDMA方式のcdmaOneにIDOや北海道・東北セルラーが1999年4月14日参加し、全国ネット化。
引き換えにPDC方式の縮小を進め、2003年3月31日にPDC方式のサービスを終了し、現在はcdmaOne上位互換の第三世代携帯電話(3G)「CDMA2000 1x(のちにCDMA 1Xに改名)」への切り替えを進めている。
EZwebでインターネットにアクセスできるほか、ほとんどの機種がgpsOne技術を利用したGPSに対応する。それを生かして、GPS対応機ではカーナビと同等の機能を持つ「EZ助手席ナビ」や、ハンディナビとして使える「EZナビウォーク」(サービス開始当初は「EZ@NAVI」)を提供している。他にGPSを使った天気予報などのサービスがある。
また、2003年11月28日からは、第三・五世代携帯電話(3.5G)「CDMA 1X WIN」の愛称でCDMA2000 1x EV-DO Rel.0のサービスを開始し、「EZ着うたフル」「EZフラット」を初めとした画期的なサービス、端末のデザインなどが評価され、2003年度から2005年度にかけて純増シェアトップを獲得した。
2004年8月1日にEZフラットを終了し、同時にダブル定額を開始した。EZフラットを利用してきたユーザーはダブル定額へ自動的に移行された。2005年5月1日からは「ダブル定額ライト」を開始。定額の費用を最小1050円まで下げられる事、及び全ての料金プランと自由に組合せられる事から「3000円台から定額を始められる」事を宣伝、同時に携帯電話本体のみで完結する全ての機能について価格の上限を設け事実上の定額料金化し、さらに携帯電話を外部の端末に接続しモデムとして利用する際のパケット通信料金の料金体系を一新、WINの戦略を強化している。
2005年10月1日のツーカーグループ3社のKDDI本体への吸収合併後、ツーカーからauへの同一番号移行が可能になっている。
2006年2月、単独の契約でも家族割引と年間割引を併用した場合と同等の割引ができる「MY割」を発表。
* 2006年7月11日 - 2006年9月5日よりauの絵文字を他社に送信したときに、自動的に他社の絵文字に変換するサービスを開始すると発表(NTTドコモは7月12日より開始)。
2006年8月より、ソフトバンクモバイルの「自動くりこし」、NTTドコモの「2ヶ月くりこし」に対抗し、無料通話くりこしサービス「無期限くりこし」を開始した。
2006年9月より、コンテンツの一斉同時配信(マルチキャスト)を可能にする「BCMCS」を新たに導入する。BCMCSは、同一の無線チャンネルで多くのユーザーにコンテンツを一斉配信できるようにするシステム。コンテンツ配信時における周波数の利用効率とリアルタイム性が向上し、これまで以上の大容量コンテンツの配信が可能になるとしている。KDDIではこれを利用して、H.264をベースに高画質化された「EZチャンネルプラス」や、NTTドコモの「iチャネル」同等の「EZニュースフラッシュ」のサービスを開始する。これらは2006年秋冬モデルから順次対応。
* 2006年10月24日 - 番号ポータビリティが開始された。最初の6日間でauに転入した契約の数は10万1200件と10万件を突破した。一方、auから転出した契約の数は2万600件で、MNP利用者はトータルでは8万600件の純増となった。
2006年10月末、着うたフル稼働台数が1000万台を突破。
2006年11月、J.D.パワー アジア・パシフィックの調査において顧客満足度首位を獲得、この年の純増首位も獲得し、番号ポータビリティが始まる2006年10月24日前後に、顧客満足度首位をPRしたCMを放映。
* 2006年11月2日 - ソフトバンクモバイルのいわゆる「0円広告」について「景品表示法違反の疑いがある」として公正取引委員会に申告書を提出したが、2006年12月12日、「景品表示法第4条第1項第2号の規定に違反するおそれがある表示を行っていた」として、公正取引委員会から注意を受けた[2][3](ドコモも同じく注意[4]、ソフトバンクモバイルは警告を受けた[5])。また、公正取引委員会は、「顧客満足度No.1」を謳うKDDIを含む、これら3社が加盟する社団法人電気通信事業者協会に対し、複雑な料金体系に対する国民からの苦情の多さを指摘した。
2006年12月より、NTTドコモやソフトバンクモバイルが導入しているHSDPAに対抗し、下り3.1Mbps/上り1.8Mbpsと、特に上り方向の速度ががさらに高速化されたCDMA2000 1xEV-DO Rev.Aを開始。受信速度はHSDPAには及ばないが、送信速度が同者の4-5倍高速なのが売り。さらにパケット通信の遅延を制御するQoSも盛り込まれ、IPベースの双方向リアルタイム通信によるサービスも提供可能になる。新サービスとして、一部の2006年冬モデルでVoIPを利用した高品質なテレビ電話サービスを開始。ほかにもVoIP音声通話やブログ、メールなどのサービスを拡張する予定。エリア展開は、CDMA2000との完全上位互換のため、EV- DO Rev.Aエリアでない地域でも、従来のEV-DOや1xのエリアを利用できる。当初は東名阪の一部、2006年度末までに全国の政令指定都市をカバーするとし、2009年度中の全国展開を目指す。周波数は主に2GHz帯と一部に割り当てられる800MHz帯を利用する予定で、既存の800MHz帯には EV-DO Rev.Aは導入されない。
* 2006年12月14日 - WIN端末W44Sにおいて利用料金の誤課金が発生したと発表した。[6]
* 2006年12月17日 - システム障害が発生しナンバーポータビリティでの手続きが行えなくなったと発表した。[7]
* 2007年1月16日 - 2007年春モデルとしてワンセグ対応機含め10機種の発売を発表
タグ:au W53SA
posted by piropiro at 15:23| Comment(0) | TrackBack(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

au W52CA の紹介!

どもpiropiroです^^
自分の愛機 au W52CA の紹介!


au W52CA は防水機能搭載!
IPX7 (注2) &IPX5 (注3) (旧JIS保護等級) 相当の防水機能を備え、キッチンなどでも「ワンセグ」(注4) や「LISMO」、メールをゆったりと楽しめます。
注2) 常温で、水道水、かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての機能を保ちます。
注3) 内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機としての性能を保ちます。
注4) 「ワンセグ」についてのご注意などは、「EZテレビ」をご覧ください。


※ 地上アナログテレビ放送には対応しておりません。また、携帯電話を解約・機種変更後は「ワンセグ」を視聴できません。
※ キャップ類はしっかりと閉じ、電池カバーが浮くことがないよう、しっかりと閉じてください。
※ 常温の水道水以外には浸さないでください。
※ キッチンでは石けん・洗剤・調味料・ジュースなど、水道水以外のものを、かけたり浸けたりしないでください。
※ 高温のお湯や冷水に浸けたり、かけたりしないでください。
※ 強い流水をかけないでください (6リットル/分を超える流水)。
※ 極端に高・低温のところに置かないでください。


これはいい感じ!
んで au の紹介も!
auショップは、お客様とauが出会い、ふれあうための大切な場所。だからこそ、とびきりの笑顔でお客様をお迎えし、居心地のいい空間にしたいと思うのです。
そのためにauは「Smile! WIN運動」を行っています。“いつも笑顔で感じがいいね”、“明るくて入りやすいね”、お客様にそう思っていただけるような笑顔とサービスを心がけています。
auは、お客様を気遣い、好感度の高い接客ができるスタッフを「ハートフルスタッフ」に認定しています。
接客態度やマナー、お客様との会話、基本的な商品知識などの資格認定試験に合格した証として認定バッヂを付けています。
機種、各種サービス、料金プランなど、au電話に関する知識が豊富なスタッフに与えられるのが「プロスタッフ資格」です。
auのみならず、他社の情報にも精通し、その上でauの良さを総合的に提案できると認定されたスタッフに与えられる資格で、ハートフルスタッフと同様に認定バッジを付けています。
ハートフルスタッフ」と「プロスタッフ」両方の資格を持っているスタッフは2つのバッジを付けています。
ハートフルスタッフ、プロスタッフの資格を持つスタッフが在籍するauショップには「在籍認定証」が掲示してあります。
認定証があるauショップは、お客様の問い合わせに的確に応じられるスタッフがいる証。安心してなんでもご相談ください。
auでは、ショップスタッフに対し、さまざまな研修を実施しています。
各店舗の店長やトレーナーによる基本的な教育・指導に加え、「auプロセミナー」がサポートし、より質の高い接客能力を身に付けられるよう取り組んでいます。
これもお客様お一人おひとりに、少しでも多くの満足をお届けするための制度なのです。
auは、お客様に「auにしてよかった」と心から感じていただけるように、全国のauショップスタッフによる競技会「au CS AWARDS」を開催しています。
出場スタッフは、1名ずつ会場ステージでロールプレイを行い、その接客態度や商品知識などを複数の審査員が採点。グランプリの他にセールストーク賞、ハートフル賞、接客マナー賞が選出されます。
au電話をより多くの方に、より快適に使っていただくための制度で、「身体障害者手帳」、「療育手帳」、「精神障害者保健福祉手帳」のいずれかの交付を受けている方を対象としています。
基本使用料、au電話や一般電話への通話料、Cメール送信料がいずれも50%割引になり、他社ケータイ電話・PHSへの通話料が20%割引となります。ご利用にあたっては、お申し込みが必要です。※お申し込みの際に上記手帳をご提示いただきます。
au電話の購入から、使い方の説明や修理などのアフターサービスにいたるまで、auショップでは、聴覚に障害のある方を手話によりサポートしています。手話のできない方にも文字通訳でサポートできるよう、店頭に筆談器をご用意しています。
posted by piropiro at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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